ホーム | Men's Tops > アウター・ジャケット1960's〜 “ EDDIE BAUER(エディーバウアー) ” / “ KARAKORAM(カラコラム) ” DOWN JACKET / SUN FADE RED
商品詳細

1960's〜 “ EDDIE BAUER(エディーバウアー) ” / “ KARAKORAM(カラコラム) ” DOWN JACKET / SUN FADE RED

販売価格: 756,800円(税込)
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・シアトル生まれの老舗名門アウトドアブランド、 “ Eddie Bauer(エディーバウアー) ” の名作ダウンジャケット、 “ KARAKORAM(カラコラム) ” の1960's個体が何と2色同時に買付けに成功、入荷。定番人気色のカーキカラーと僅少色のレッドカラーの入荷となります。コンディションの素晴らしさもご覧の通り。素晴らしい個体が入荷致しました。

・名作 “ KARAKORAM(カラコラム) ” は1953年にカラコラム山脈の登頂を目指した、アメリカのK2ヒマラヤ遠征隊のために “ Eddie Bauer(エディーバウアー) ” が提供したシリアス登山用のダウンパーカーの名作。

・1950年代の開発当時、当該モデルは著名登山家たちのアドバイスのもと、幾度にもわたるサンプル製作を経てようやく完成。後世の今に尚、語り継がれる名作ダウンJKにして、先日ご紹介のもう一方の名作モデル、 “ スカイライナー ” と並んで、今日の同社を象徴とする名作中の名作モデルとして現代も尚、高い評価を得るダウンJKの最高峰。

・格子状のキルトが特徴的で、高いフィルパワーの良質ダウンがしっかりと詰まった防寒性の高いダウンJKの名作、カラコラム。ダウンの毛量差も一目瞭然。“ スカイライナー ” 同様、所謂、現行ラグジュアリーブランドに代表される欧州系ダウンJKのそれらとの差は一目瞭然。 《 これが、元祖 ダウンJK 》

・弊店取り扱いのビンテージアイテムは全て、バイヤー田中が欧米各地へ直接買い付けに出向き、現地にて “ 一点 ” 、 “ 一点 ” 丁寧にハンドピックした個体のみを取り扱っております。 “ 出所背景の分からない ” 、 “ 謳えない ” 、 『 国内個人委託品 』 及び、 『 国内個人買取り品 』 『 業者卸による卸品 』は一切ございません。 《 100パーセント海外買付アイテムのみ 》 を取り扱っております。ご安心の上、お買い求めご相談下さいませ。

・年齢と共に妥協が出来なくなっている成熟世代の皆様方、価値ある物のみをお探しの 【 本物志向 】 の皆様方、今後益々入手が困難な 【 間違いのない名品 】 となっております。ご検討の程、宜しくお願い申し上げます。
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・名作、 《 KARAKORAM(カラコラム) 》 。シアトル生まれの老舗名門アウトドアブランド、 “ Eddie Bauer(エディーバウアー) ” の代表作、“ スカイライナー ” と並んで同社を象徴とする名作中の名作モデル。稀少且つ僅少なカラー、レッドの1960年代オリジナルビンテージの入手に成功です。

・経年熟成によるサンフェイドもまた味わい深い個体となっております。極端なダメージや致命傷はございませんが、ボディー部に広範囲にわたるサンフェイドが確認できます。ご容赦の上、長きにわたるご着用をお愉しみ下さい。

・実寸サイズは、肩幅 約 54〜55cm位(右肩から左肩まで)、身幅 約 63〜65cm位(右脇下から左脇下まで)、着丈 約 76cm位(背面中央 首元から裾まで)、袖丈 約 69cm位(肩から袖口まで)。サイズ実寸値よりおおよそ、着用感はLサイズ位といったイメージでしょうか。
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・フロントジッパーはタロンのブラスジッパーが付属。細部に至るまでその魅力は尽きません。

・格子状のキルトが特徴的で、高いフィルパワーの良質ダウンがしっかりと詰まった防寒性の高いダウンJKの名作、カラコラム。びっしりと詰め込まれたダウンの毛量は贅の極みでしかありません。

・あくまでも今から約60年前のビンテージのアウトドアウェアになります。画像の通り、ボディー部に広範囲にわたるサンフェイドが生じた個体となっております。また、弊社バイヤーが雰囲気や風合いと判断した、当該ビンテージアイテム特有の経年感や風合い、各所の汚れ、擦れ、背面肩辺りの小傷等がございます。ご容赦下さいませ。尚、これらは弊社バイヤーがあくまでも “ 当該アイテムならではの魅力 ” と捉え、意図して買い付けてきた物になります。上記を理由とした返品・交換はお受け出来ません。予めご理解、ご容赦の程宜しくお願い申し上げます。
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・1960年代頃の “ KARAKORAM(カラコラム) ” タグが燦然と。経年熟成を経た、表情昇華は見事そのもの。お好きな方、熱狂的なコレクター様には堪らないスペシャルピースではないでしょうか。僅少色レッドがカプリ初入荷。

・威風堂々たる佇まい。現物を実際に手に取って、触ってみれば、また実際に纏ってみれば、その違いは簡単容易にお分かり頂けることでしょう。《 本物 》をお知り置き下さい。

・2025年3月16日の弊社HPブログにも詳細がございます。併せてご覧下さい。

・その他、ディティールや仕様等で気になる箇所がございましたら、説明や画像等で何度でも、可能な限りご説明をさせて頂きます。アイテム特性の観点から返品・交換は致しかねます。ご不明な点がございましたらご購入までに必ずお申し付け下さいませ。
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