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2013年01月31日

 



       

                    本日も非常に珍しい逸品を。


                  1940年代頃~のフランス空軍モノ。


           


           ご覧の通り、厚手のヘリンボーン地は...何とインディゴ仕様。

                       しかもズッシリと重め。


           


       WWⅡ時の米軍のソレ同様、フロントには特大の “ ガスフラップ ” が付属。

      所謂、1942年以降、隆盛を極める米軍の “ 大戦チノ ” に仕様こそ似て非なる

                     逸品といったトコロでしょう。


           


  コチラは、当時のフランス空軍における物資輸送に従事する隊員向けに開発されたモノ。





                     故にその現存数は極僅少。

     フレンチミリタリーならではといった、エスプリの利いたブルーもどこかしら秀逸。

             使用素材含め、まさに、ヨーロピアンミリタリーな一本。


           


     

                  
                バックセンターループずれはお約束の仕様。


           


           


        厚手且つ、ズッシリと重い、重量感あるヘリンボーンインディゴカーゴ。
                 

           

       
       ヘリンボーン×インディゴの何とも言えない、深くて立体的なエイジング。

           アイテム特性故、まず早々、お目にかかれない逸品でしょう。


           


      1940's ~ “ フレンチエアフォース ” ヘリンボーン インディゴカーゴ
                        
                        ¥51,240(税込)


             妥協の出来ない、本物志向の大人世代の皆様方に。

                         何卒、お早目に。

 
                        本物は裏切りません。



           バイヤー G の、買い付け裏話カプリ裏話は、コチラ。

                      ↓    ↓    ↓     

                


            16日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。



 

2013年01月28日






             本日も僅少且つ、希少なフレンチビンテージをご紹介。


       以前にご紹介した、僅種の “ デッキJK ” のロングバージョンになります。
                                  
                 “ 1960's フランス海軍 デッキコート ”


           


             フロントに “ M N ” の表記とアンカーマークのスタンプ。

        お馴染み、“ M N ” とは、フランス海軍 (MARINE NATIONALE)  の意。
                                   

           

                 
                   ご覧下さい。 この圧倒的な佇まい。


           


                   ~1960年代頃のモノになります。

       周知の通り、コチラのコートも、まず早々お目にかかれない逸品でしょう。


           


                    背面にはご覧のスタンピング。


           


           


           


     世界中のミリタリーコレクターを魅了する、絶滅危惧種ならではの佇まいは圧巻。

               くどいようですが、滅多にお目にかかれません。


           

          
              しかもご覧の通り、今回も素晴らしいコンディション。





            その多くが、脱毛及び、ダメージのモノが多く見受けられる

                    ライニングのコンディションも...

                      ご覧の通り、見事な状態。


           


          先にご紹介した “ デッキJK ” 同様、実に興味深い仕様は随所で。


           

            
                 極初期のフランスアディダスにも見られる、

          “ ECLAIR ” のメタルジッパーから、~1960年代頃のモノと断定。

                      付属ジッパーも垂涎です。





         擦れのない、袖口の素晴らしいコンディションも最早言うに足らず。


           


                フランス海軍における、幻の僅種且つ、名作。

         しかも、“ M N ” スタンプがこれ程までしっかり残存な逸品も類稀。


           


                       今後入手困難は必至。

                “ 1960's フランス海軍 デッキコート ”
 
                       ¥239,400(税込)


             妥協の出来ない、本物志向の大人世代の皆様方に。

                         何卒、お早目に。

 
                        本物は裏切りません。


           バイヤー G の、買い付け裏話カプリ裏話は、コチラ。

                      ↓    ↓    ↓     

                


            16日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。


 

2013年01月23日


          
 


           連日、凄まじい数のアクセス、誠にありがとうございます。
      

    先日ご紹介の “ 1930's ブリティッシュアーミー プリズナーコスチューム ” は、

                      予想通りの大反響...
                  

             週末にかけては、京都という場所柄も相重なってか、

      実に多くのお客様ならびに、業界のプロの皆様方にもご来店頂きました。


                     お客様の皆様方に感謝。


          改めて、年始のご挨拶の通り、本年も世界各地に出向いて

         “ ウチでしか入手出来ないモノ ” や、 “ 入手困難アイテム ”...

          “ 他では手に入らない ” ようなアイテム等をバイイング及び、

                 製作して参りたいと痛切に感じました。

         弊店顧客様の皆様方、サポートのほど宜しくお願い申し上げます。           



                 さて、本日も続けて、僅少種をご紹介。


            コチラも英国買い付けで見つけた、スペシャルアイテム。

       なかなか見る事が出来ないアイテムです。 どうぞゆっくりとご覧下さい。


           


            ~1930's フレンチプリズナー コスチューム(セットアップ)

                    非常に珍しい、フレンチもの。

        先日ご紹介のブリティッシュアーミーのプリズナーコスチューム同様、

               WWⅡ以前、1930年代頃までのモノでしょうか。


           


                   もちろん、今回もセットアップで。

             アイテム特性故、歴史的資料価値は今更言うに足らず。
         
                 まず早々、お目にかかれない逸品です。

         当時の現存実物が市場流出も含め、実売されるケースは極めて稀。


     


           更に、プリズナーコスチューム故の仕様や縫製、素材使い等、

                    興味の尽きない魅力は随所に。
               

           


        古い、フレンチワーク等に多く見られる、背面の深い切り込みの仕様と

                    極太の所謂、バックルバック。


           

                     
                    迫力のバックビューとシルエット。


           


             JK同様、フロント左下部には囚人番号がスタンピング。


           


                     お約束、メタルボタン搭載。


           


           1930's フレンチプリズナー コスチューム(セットアップ)

                       ¥155,400(税込)


              妥協の出来ない、本物志向の大人世代の皆様方に。

                         何卒、お早目に。

 
                        本物は裏切りません。



           バイヤー G の、買い付け裏話カプリ裏話は、コチラ。

                      ↓    ↓    ↓     

                


            16日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。


 

2013年01月19日





                 本日も英国スペシャルビンテージをご紹介。

       
           本日ご紹介のコチラ、昨年12月のイギリス買い付けで見つけ、

                既に、先のブログで一度画像をアップして以来、

               実に、凄まじいお問合わせを頂戴しております...
             
                         それもその筈。

                    ご覧の通りのアイテム特性故、

        英国服飾史上における、重要資料クラスのアイテムだからでしょう...


          コチラのアイテム、海外の関係者からも問い合わせが多数...

         更に、近日中に発売される某誌でも、大きく取材を受けております。


         ようやく、リースや撮影等々から帰還致しましたのでお披露目です。


   恐らく、二度と見つからないであろう特殊且つ、資料的なアイテムでもありますので、

                   じっくりとご覧頂ければ幸いです。


           


                   随所に英国官有品の証でもある、

      “ ブロードアロー(矢印マーク) ” がスタンピングされたコチラの正体は...

               1930's 頃のブリティッシュアーミーの囚人モノ。

                 まず早々、お目にかかれない逸品でしょう。

   

         コチラのアイテムも、先にご紹介の英国スペシャルビンテージ同様、

           某関係者より、入手が実現可能と相成ったとんでもない逸品。


           


          英国官有品の証でもある、“ ブロードアロー(矢印マーク) ” は

               17世紀末頃から主に英国軍用品を中心に付属。

                また、1930年代頃まではご覧の通り囚人服にも。

    矢の長さや幅等、詳細な規定があったにも関わらず、多種バリエーションが存在。

    ミリタリーファンならずとも、ブロードアローが付属する英国連邦を意味するソレは

                        別格中の別格。

しかも、これ程まで随所広範囲にわたって、スタンピングが施されたコチラは類稀なスペシャル。


           

            
            まさに英国服飾史上における、重要資料なる圧巻の佇まい。


     

           
             簡素且つ、安価な素材である事は容易に窺い知れます。


           


           

                
                 囚人番号を意する、迫力のメタルプレート。





       脱獄はもちろん、不正防止のための難解な仕付けや、その仕様にも注目。


           


                         コチラがパンツ。

          同じく、随所に “ ブロードアロー(矢印マーク) ” がスタンピング。


           


                     ロンドンにあった貿易会社の

              コーヒーの豆袋を使用した事が窺い知れる痕跡も。


           


                        最早、お察しの通り、

            一ビンテージショップが所有するアイテムではありません。


           

        
             くどいようですが、もう二度とお目にかかれないであろう、

      英国服飾史上における、重要資料なるスペシャルアイテムとなっております。

  
           


                   もちろん、現在店頭にて展示中。

                    実際にご覧になって頂けます。

                歴史を纏った、その空気感は圧巻そのもの。


       1930's ブリティッシュアーミー “ 囚人” コスチューム(セットアップ)

                       ¥302,400(税込)

                       SOLD OUT

                   ありがとうございました!!



             妥協の出来ない、本物志向の大人世代の皆様方に。

                         何卒、お早目に。
 
                       本物は裏切りません。

                       
                     ※ 業界関係者の皆様方へ

                    本アイテムに関しまして、年末より

             大変数多くのオファーを賜り誠にありがとうございます。

    しかしながら、現在のところ、製品開発を目的としたリース等の予定はございません。

   あくまでも、一般のお客様方への販売及び、店頭展示を最優先させて頂きたく存じます。

          恐れ入りますが、併せて、ご容赦のほどご理解賜りたく存じます。



           バイヤー G の、買い付け裏話カプリ裏話は、コチラ。

                      ↓    ↓    ↓     

                


            16日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。



 

2013年01月16日






                さて、本日も至極の英国ビンテージをご紹介。


        本日ご紹介させて頂くコチラも英国服飾史上における、名品中の名品。


           


              ブロードアロー(英国官有品の証)が眩しいコチラ。






            “ MOTOR CYCLISTS (モーターサイクリスト) ” の表記も。



     


                    他に、“ 1943 ” のスタンピングと

                     更に ...“ ブロードアロー ” 。


        


                            そう。

                         正体はコチラ。

              “ 1940's ブリティッシュアーミー ライダーコート ” 

   先にご紹介した、 ~1940's “ Belstaff (ベルスタッフ ) ”  “ T.T コート ”

               の改良型にして、英国服飾史上に名を残す名品、

                奇跡のブリティッシュアーミー、採用モデル。



                 それでは暫し、迫力の佇まいをご覧下さい。


           


           


           


           


           


           本日ご紹介の “ ブリティッシュアーミー ライダーコート ” も、

   先にご紹介の “ T.Tコート ”  同様、本国英国でも、滅多にお目にかかれない僅少種。 


           


                  コチラの “ ライダーコート ” も然り、

            機能美溢れるその秀逸デザインは、第一次世界大戦時に  

                “ トレンチコート ” という製品を世に知らしめた、

             “ バーバリー ” や “ アクアスキュータム ” のソレらとも

                決して、似て非なるモノとは言い難いデザイン。


            故に “ T.Tコート ” とその仕様やデザインが非常に酷似。


           


               また、時として、コチラの “ ライダーコート ”  は

           そのデザイン特性故、“ RAF (ロイヤル エア フォース) ” の

            アビエーターコート(飛行服)と、しばしば混同される事も。

                          間違いです。
                 
                        正しくは、先述の
  
           “ MOTOR CYCLISTS (モーターサイクリスト) ” 表記の通り、

                モーターサイクルスポーツ発祥の地、

          英国生まれの正真正銘のアーミー仕様、
ライダーコート。


           


   もちろん、ベルスタッフをはじめ、マッキントッシュ等も納入メーカーとして参加、活躍。


           


      コチラも、“ T.Tコート ” 同様、英国服飾史上における、名品となっております。


        


                  この機会に是非とも、誇れる逸品を。

            
              まず、これ程まで素晴らしいコンディションの一着も、

                早々、見つからないかと自負致しております。


     


                      今後の入手困難は必至。

                     至極の名作となっております。





             “ 1940's ブリティッシュアーミー ライダーコート ” 

                        ¥155,400(税込)

             サイズは、ややタイト目なLくらいのイメージでしょうか。

             妥協の出来ない、本物志向の大人世代の皆様方に。

                         何卒、お早目に。

 
                       本物は裏切りません。



           バイヤー G の、買い付け裏話カプリ裏話は、コチラ。

                      ↓    ↓    ↓     

                


            16日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。


 

2013年01月13日






            さて、本日は英国服飾史上における、歴史的名作をご紹介。


    ボクが永年イギリスに通いつめて...ようやく、某関係者より譲り受けたスペシャル。


            恐らく、現存実物となる当時のオリジナルを所有される方も、

        国内はもちろん、英国でも早々いらっしゃらない程のスペシャルでしょう。

                   (※もちろん、経年品やボロを除く)

                   まさにミュージアムクラスの逸品です。


           


                ~1940年代頃のモノでしょうか。

        ブランド創設は1924年、比較的初期頃の僅少なタグが付属する              

                 名門 “ Belstaff (ベルスタッフ ) ” 。

         (※同様のタグで60年代頃のモデルにはプリントの物も存在)


           


                    通称 “ T.T コート” 。

                     第二次大戦では、

 改良型が “ ブリティッシュアーミー ” にも採用された事で知られる、名作モデルです。


           
 

           “ T.T コート ” は、タグのデザインからも窺い知れる通り、

   耐久性と防水性に秀でた、元祖、モーターサイクルスポーツ用のライダーコート。

           後に同社のヒットモデルとなる、ワックスクロス仕様の

             “ トライアルマスター ” の起源的モデルがコレ。

           


       しかしながら、機能美溢れるその秀逸デザインは、第一次世界大戦時に  

               “  トレンチコート ” という製品を世に知らしめた、

             “ バーバリー ” や “ アクアスキュータム ” のソレらとも

               決して、似て非なるモノとは言い難いデザインに。


           


                            そう。

 つまり、コチラのベルスタッフも所謂、英国に代表されるトレンチコートの起源といった面影も。


           

                
                  それでは、暫し、その迫力の佇まいを。




              
        気の遠くなるような、複雑なまでの比翼部やラペルのステッチワーク。


           

            
            ブランド黎明期ならではの秀逸なまでの作り込みは圧巻。


           


            ご覧の通り、素晴らしいコンディションも特述すべきところ。


           


      英国中を探し回っても、まず見つからない、スペシャル中のスペシャルです。





           木製のボタンや、鉄製のフック、そして興味深い各ディティール。







               
                   袖口のコンディションもご覧の通り。

                 実に使用感が少なかった事が一目瞭然。


        


                     着用イメージはご覧の通り。


           


                 英国服飾史上における、歴史的名作。

      ボクが永年イギリスに通いつめて...ようやく、譲り受けたスペシャルです。

     
            くどいようですが、現存実物となる当時のオリジナル品で、

        これほどまでに素晴らしいコンディションの “ T.T ” を所有される方も、

             国内はもちろん、英国でも早々いらっしゃらないでしょう。

                  
                   まさにミュージアムクラスの逸品。

               且つ、ベルスタッフ社における、最高傑作にして、

         あらゆるモーターサイクルスポーツ用のライダーコートの起源。


           


         モーターサイクルスポーツ発祥の地、英国生まれの僅少種。
         
         ~1940's “ Belstaff (ベルスタッフ ) ”  “ T.T コート ”

                       
                       ¥407,400(税込)

             サイズは、ややタイト目なMくらいのイメージでしょうか。

             妥協の出来ない、本物志向の大人世代の皆様方に。

                         何卒、お早目に。

 
                       本物は裏切りません。



           バイヤー G の、買い付け裏話カプリ裏話は、コチラ。

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            16日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。




 

2013年01月10日






            先日に引き続き、皆様ご期待のコチラももちろん入荷。

                     “ Church's (チャーチ) ” 

                       “ Burwood ・S ” 。

          巷では、“ チャーチ スタッズ ” なんて呼ばれてたりするソレです。 

     
                 ラストもボクの大好きな “ バーウッド ”。

             “ Church's (チャーチ) ” の顔とも言える名作モデル、

         “ Burwood (バーウッド) ” 木型 81番 に大小様々なスタッズが。


        


        “ エッグトゥ ” の愛称で親しまれる名作、“ Burwood (バーウッド) ” 。

         先日の英国買い付けで手に入れた、名門  “ Church's (チャーチ) ”  

                 “ バーウッド ” のスタッズ仕様モデル。

        
       現在も入手困難が故、探されてる方も実に多いんじゃないでしょうか...。


           


                          創業1873年。

    歴史と伝統の国、英国が誇る正統派の、シューメーカー、“ Church's (チャーチ) ” 。

          約200を超える工程を10週間もかけて、製作される名作の数々。


           

            
                 現在、最も入手困難な “ Burwood ・S ” 。

  これまでウチに入荷の “ グレー ” や “ グリーン ” 、“ パープル ” 等のバーウッド同様、

              英国らしい、伝統と毒々しさが見事に融合した逸品。


           


                         サイズ UK 8.5 。


     


                      “ Church's (チャーチ) ”

                       “ Burwood ・S ”

                       ¥92,400(税込)


              妥協の出来ない、本物志向の大人世代の皆様方に。

                        何卒、お早目に。

   


           バイヤー G の、買い付け裏話カプリ裏話は、コチラ。

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            16日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。


 

2013年01月07日







                    さて、新年一発目はコチラ。


               完成まで約半年。 英国よりようやく...到着。


     


                昨年夏の英国出張時、カプリで別注をかけた

                     “ CROCKETT & JONES ” 。

           ベースとなるラストも、日本未入荷のあのラストを贅沢に使用。


           

 
               “ ネイビー × ネイビー ” の魅惑の大人靴...。


           


             “ シボレザー ” の部分は納得いくのがなかったので、

                 今回はなんとレザーから製作しました...

           
           


                 もちろん、カプリでしか入手できません。


                 


        で、申し訳ございませんが、今回はWEB販売の予定はございません。

               予めご容赦の程、よろしくお願い申し上げます。


           いつも通り、店頭及び、弊店顧客様最優先とさせて頂きます。


           


                    サイズは UK7 ~ UK9 まで。


           


                          本年第一弾。

            歴史と伝統の国、英国が誇る名門ドレスシューズメーカー、
 
             “ CROCKETT & JONES ” とのスペシャル別注企画。


                 もちろん、カプリでしかご購入頂けません。


                        ¥102,900(税込)


              妥協の出来ない、本物志向の大人世代の皆様方に。

                         何卒、お早目に。

   
 本年も世界各地に出向き、“ ウチでしか入手出来ないモノ ” や、 “ 入手困難アイテム ”...

“ 他では手に入らない ” ようなアイテムをバイイング及び、製作して参りたいと思っております。

                       今年も発信して参ります。

                          ご期待下さい。



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            16日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。


 

2013年01月03日






                  新年 明けまして おめでとうございます!

                   旧年中の御厚情をお礼申し上げます。

            
            カプリは、本日3日より、通常通り営業を開始しております。


        


                    2013年も発信して参ります。

                      何卒、ご期待下さい。        

                 

                 皆様、本年もよろしくお願い申し上げます。

           

                         スタッフ一同
 



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           125日 更新しました。

                ご興味のある方、ぜひ ご覧になってみて下さい。




 

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